前回

ハンターハンターネタバレあらすじまとめ(暗黒大陸編 32・33巻)

舞台はとんで天空闘技場、いよいよ、クロロとヒソカの決闘のとき

クロロは、仲間たちの能力を借り、ヒソカ対策を準備万全に行っていた。

観客を巻き込み大バトルに

徐々に追い込まれるヒソカは、死を覚悟

一度は、ヒソカでだったが、死んだあと、蘇生するように自身に念をかけて復活

旅団と戦うには、クロロの力をけずる必要を感じたヒソカは改めて宣戦布告。
各個撃破の作戦に切り替える。

クロロは・・・

ヒソカとの決闘のあと、カキンの船に乗り込む予定のクロロだったが・・

ヒソカが、シャルナーク、コルトピと襲撃、殺害。

カキン

いよいよ、船は暗黒大陸に向けて出港

クラピカ&ワブル(王妃)陣営

クラピカ陣営は早くも何者かの襲撃を受ける

さらに、別の王妃からスパイが送られていることも判明
ただし、スパイたちは襲撃者ではなかった。

さらに、突然に部屋が念獣で溢れかえる。

念獣は使用者本人も自覚なく発現する寄生型であることが判明。

さらに、仲間の一人が操られ、拘束していたスパイを殺害する自体に。

つづく